職員紹介

山田 久(代表)

始まりは、みんなが幸せに暮らせればいいと思った学生のころ。
共同作業所づくり、認可施設づくり、そして支援費制度に始まる障がい者サービス事業の中で仕事をすることができ、障がい者福祉の大きなうねりを体感できたのは、本当に幸せだったと感じています。
 
<そしてここからは、同じ事業所で働く職員からみた山田さんです・・。>
私の中での山田さんは「底が知れない方」という印象です。愛情深くそれぞれの利用者の方にとって大切なことを常に考え、必要であればすぐに行動に移すバイタリティーには驚きます。そんな人格者かと思いきやかわいいイタズラをすることもあります。ということで、奥深い方だなという思いをこめた印象でしたが、ここで思い直して「お茶目な底が知れない方」に訂正したいと思います。
これが、私が見た山田さんの紹介です♪

橋本 紳也(就労支援事業所B型ポレポレ)

兵庫県尼崎市で生まれました。
海外旅行が大好きで、最後に訪れた国はスリランカです。
スリランカは紅茶が有名な国で、夕日をみながら美味しくいただいた事を今でも鮮明に覚えています。野生の像が水あびする姿や、二時間待っても料理がでて来ないスリランカ独特のゆっくり流れる時間を感じる事ができました。
そんな素敵な思い出を利用者さんと共有することができればなと思っています。

井川 樹(ホームヘルプサービス)

ホームヘルプ担当の井川です。

すこぶります。すこぶっています。すこぶりつつです。

大好きな「すこぶる」をウイッキーベアーで調べると二つの意味がありました。

一つは、大変、大層、非常に、

二つめが少し、わずか、ちょっと、らしいです。

「う~ん」何かしくりこないなと感じる井川です。

よろしくお願いします。

渡部 健史(生活3)

渡部健史の素敵な自己紹介文

 <今回は同じ職場の職員に紹介してもらいました。>

 

<全文>
私の上司の渡部さんの紹介をします
ムードメーカーでよくみんなを笑顔にしてくれます。
時にはアフロなどをかぶり、みんなを楽しませる名人で
一つ一つの事に全力で向かっていきます。
一人一人の個性を大事にされていて利用者の皆様はもちろん、職員にもよく目を配って下さるのでこだまのみんなから慕われています。
これからも上司のように、より良い支援をしていけるように勉強していきたいと思います。

田崎 優(生活介護)

テニスをやめて1年が経つ。(たまに子供と打つ程度)
お腹の周りは日に日に大きくなっている。
大きくなるのを止めるために、ユーチューブを見てこれがいいと思ってやり始めてもなかなか習慣にならない。
こうなったら飽きっぽい自分が熱中できる運動をやるしかない。
そう思って半年がたつ。
何がいいのかわからないでいます。
 

川上 太郎(施設長)

こだまで勤務し12年がたちました。いまさら自己紹介といってもみなさんご存知の性格です。これから出会う人は、ぜひ直接会っておたがいをしりましょう。
年齢的にみて、更年期にさしかかっています。元来汗かきなのに、今では異常なほど汗をかきます。この原稿を書いている時点では、尿道結石をかかえ、いつ激しい痛みがくるのかとヒヤヒヤしています。老いすら楽しく受けとめられるよう、人生転がり続けていきたいと思います。

野津 拓馬(生活介護)

 

時が過ぎるのは早いもので、あっという間に30歳を越えました。
結婚をして子どもも二人誕生して、おかげさまで楽しく忙しい日々を過ごしております。
30代になって、以前より心に余裕ができてきたかな?
30代になって、体の脂肪分もなかなか落ちなくなってきたかな?
ということは心も体も少しは大きくなったかな??
日々を精いっぱい、今日も一日がんばります!!

山岡 智加(生活介護)

息子よりまだまだ私の方が達者だと思っていたのに・・・。
スケートボードの練習で、なかなか乗りこなせない息子に「こうやって~・・・」と
やって見せようとした瞬間の転倒。またある時は自転車の補助輪なしの練習中になぜか
足首の捻挫・・・。逆上がりはできるものの1回でかっこ良くは決められず・・・。
何だか情けなくなり、チョッピリ悲しくなってしまいました。
運動不足の解消に息子と始めたボクシングでも、すぐに息が上がってしまいます。
息子の方が体力・身体作りを楽しんでいます。そんな息子の成長は嬉しいのですが、最近は口に出す事も一著前になってきて先日は「お母さん、少し太っているよね・・・」
と厳しい一言をいただきました。ショックでしたが、この一言でやる気が少し出てきた私です。でも・・・汗をかいた後の1杯は格別おいしくて、その誘惑と日々闘っている所です。みなさんと運動をする機会も多いので楽しく活動できるように無理なく今年も体力作りに励み、できれば少し減量できたら良いな~と思っています。  

伊藤 和枝(ほんそご)

こだまと出逢い、はや10年。
紹介することも無くなってきました。
が、初心に帰り紹介させていただきます。
昭和〇〇年6月6日生まれ。双子座のA型です。
好きなものは野の花。食べ物の好き嫌いがほとんどありません。
特に取り柄も無く、紹介することもあまりありませんが、看護師として長年仕事をしてきましたので、何か皆さんのお役に立てることがあれば幸せです。
こだまで仕事ができる幸せをかみしめて、日々頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします。

日野 純子(ほんそご)

生活介護ほんそご班の日野純子です。

こだまに入り6年目になります。

ただいま、産休中です。復活を楽しみにしていてください。

常峰 純菜(ホームヘルプサービス)

こだまに勤めて5年になる常峰です
5年ってこんなに早いのか~と思いながら「若い」って言葉がどんどん遠く離れていくようです。
今年度は自分よりも若い職員が入ってきました。
やっと先輩面ができます。
自分が先輩たちからかわいがってもらったように、新しい職員に対して、時には厳しく、また時には優しく、親切・丁寧にそしてわかりやすいように接していきたいと思っています。
よろしくお願いします。

曳野 美津代(ホームヘルプサービス)

だまに入って6年目になりました。曳野です。
子育てもほぼ終わり今は自分の時間が出来た時は、最近、手作りの作品作りの楽しさを知り時間を見つけては休みの日は作って過ごす事が多くなりました。
日中はほんそご、土日はヘルプとして移動支援に出掛けています。
お話をする事が大好きな私です。よろしくお願いします。

近藤 純子(ホームヘルプサービス)

 2015年8月よりこだまスタッフとして仲間入りさせていただきました近藤です。
安来市生まれ・・・
超田舎者あらっ⁈ふぃふ?
自称山ガールの近藤です。
←長すぎですね
 

藤野知美(せいかつ3)

<こだまの職員による藤野さんの紹介・・>
藤野さんは、隠岐島出身の22歳。動物をこよなく愛する心優しき女子です。
特に「猫」が大好きで、すでに3匹の母親でもあります。
自分の事よりも、まずは「猫」の事が優先であり
その心優しき姿勢は利用者への支援中にも度々見られることがあります。
優しい声かけ、同じ目線での対応、そして細かな気配り等、20年も先輩である私の方が見習うべき事が多く
初心を取り戻す良いきっかけをつくってくれた存在でもあります。
いつでも、どこでも、誰に対しても一生懸命で真っすぐな藤野さん。
かなり天然な所もあるけど、それも含めて藤野さんの魅力です。
これからも藤野ワールド全開で、こだまのみんなを笑わせてくださいね。

安達和博(せいかつ3)

私は、ゆずに憧れ学生時代はギターとともに過ごしていました。学校を卒業してからは、
大坂市内の街頭でストリートミュージシャンとして歌う日々でした。昨年は児童デイサービスの指導員をしていましたが、縁あって4月からこだまの生活介護で働かせてもらっています。こだまでは歌える指導員として活躍したいと思っていますのでどうぞよろしくお願いいたします。

安部裕紀大(せいかつ1)

こだま1年生の安部です。
生活介護1の現場で、利用者の方と作業や活動を行い、楽しませていただいたり考えさせられたり…の毎日です。
利用者の皆さんが、帰る時に「今日もこだまに来て良かったな」と感じてもらえるような支援をしていきたいと思います。
 
好きなことはサッカーです。とは言え30代後半の年齢では走るのもきつくなり、最近はもっぱら日本代表の応援に力が入ります。
頑張れ日本!!頑張れ自分!!

古屋久美子(せいかつ3)

4月から勤務しています子育て真っ最中の看護師・古屋久美子です。松江出身ですが広島の看護学校を卒業してそのまま広島で就職したので、少々イントネーションがおかしいようです。
3歳の娘と7歳の息子がいます。週末は家族でいろいろな所に出掛けてアクティブに過ごすのが大好きです。
私の目標は、脈拍を計るとなんでもわかる看護師になることです。熱、腹痛…皆さんの健康に目を配りながら一緒に過ごしていきたいと思っています。
私の師匠は、伊藤和枝ナースです。
 

吉田 淳(ポレポレクッキー班)

わたしは「鷹の爪」のファンなので、
吉田くんネタでよく自己紹介をしています。
吉田くんは「秘密結社鷹の爪」の戦闘主任兼、
「しまねスーパー大使」としての活躍で
ひろくその存在をしられるようになりました。
「島根の吉田です」といえば、
名前をおぼえてもらいやすいし、
あまりふかくかんがえない調子のよさが
わたしとよくにていることから、
自己紹介のとき つかわせてもらっています。
戦闘主任なのに、それらしい仕事をぜんぜんしない
意味のわかりにくさが 魅力のひとつといえるでしょう。
まとめてみると、吉田くんのように、
軽々しくて あまり役にたちにくいのがわたしです。
 
残念ながらわたしは存在感がきわめてとぼしく、
職場にいても、居酒屋で注文しても、
ときにはスーパーのレジにならんでいてさえ
自然にスルーされがちです。
自己主張のよわさのあらわれであり、
典型的な島根県人といえるかもしれません。
有名人はよく「オーラをけしておでかけする」
みたいなことをきどっていいますが、
わたしはわざわざオーラをけすまでもなく、
「その場にいないひと」の気分を
しみじみとあじわいながら ひっそりと生きています。
(吉田 淳)

別所泰一(ほんそご)

別所泰一(べっしょたいち)。32歳。AB型。3児の父。作業療法士。
ドラゴンボールはセルとの闘いが1番印象に残っている世代。
趣味や好きな物は、カメラ、ロードバイク、レザー、木工、古着、読書、子供と探検、和風の家と庭、ビール、日本酒、人間観察、魚、虫。
人からは「天然だね」とか「空気読まない」と言われる。色々言われるけど、自分のことは好き。
好きな映画は、セント・オブ・ウーマン~夢の香り~。
 

森山祐子(就労支援事業所B型ポレポレ)

ポレポレに配属になること3回、通算7年くらいになりましょうか?
毎日利用者の皆さんと美味しく安全なお弁当作りに励んでいます
 
趣味は掃除:朝早くから家族の迷惑顧みずブンブン掃除機かけてます
得意なこと:早寝早起き、規則正しい生活
 
運動は苦手ですが息子とボクシングジムに通っています
息子が産まれて今まで経験したことがないことにたくさんチャレンジしています
 

八壁 巌(ほんそご)

みなさま、こんにちは。はじめましての方もおられるでしょうか。3年目を迎えました八壁巌(やかべいわお)です。
 自慢のサイレントボイスはいまだに健在で、「えっ?」と聞き返されても決してボリュームを変えないマイペースさも発揮しています。
 最近では変わっている、というよりも『変人』扱いされる日が増えてきました。自分ではそんなことないのになぁと思いながらも、人によって『ふつう』や『あたりまえ』が違うことを日々の生活から学んでいます。
 こんな僕ではありますが、利用者さんにはとことん真面目に、まっすぐに向き合っています。
 これからも、どうぞよろしくお願い致します。

曳野 碧里(生活3)

長男を出産し、昨年11月より復帰しました。

が、また出産・育児のために休職中です

まもなく復帰します。楽しみにしていてください。

梶野智恵美(ほんそご)

隠岐の中でも1番小さな島でのんびり育ちました。
知夫里島です。
ただいま、産休・育休中です。必ず復活します。待っていてください。

仁宮 順子(ホームヘルプサービス)

 松江に来てもう40年近くになります。すっかり松江の人になったかな?と思いますがいかがでしょうか。
 こだまとともにもう10年です。また、この仕事にかかわりもう25年以上がたちました。今も利用者の皆さんと移動支援で出かけたり、生活介護の活動で過ごしたりすると、これでいいのかと悩み反省することばかりです。
 現在は老後の生きがいの為、休日には無農薬・有機栽培の野菜作りに汗を流しています。時期に合わせた種まき・手入れなどお百姓さんはすごいと感じる毎日です。 また、カエル、ミミズ、土ぐもさん達や、カラス、青虫、ヌートリア君たちとも仲良く共存できる野菜作りをと考えています。
たまにですが、ポレポレの野菜市に出品させてもらっています。よろしくお願いします。
 

山本里子(ほんそご)

1969年生まれで血液型はA型です。
趣味はランニング、水泳、トレッキング、
読書も好きです。
長く歯科医院に勤務したおりましたが、子供や障がい児保育にも
関心があり、平成24年に保育士養成の学校へ入学しました。
学校生活の中で、『障がい』についての学びが深められ、縁あってこだまに出会うことができました。
流れゆく日々の中、一人ひとりの大切なひと時を豊かに大切にしながらともに過ごしていきたいと思っています。
 

今田恭子(ほんそご)

2014年4月からパートで働かせていただいています今田恭子です。
鳥取県出身で、松江に住んで20年になります。
20年前の松江といえば、アミーゴや、A&Bというコンビニが多くありました。
現在はローソンや、ファミマに変わってしまって、アミーゴのスタミナ丼が懐かしく思います。
夫と大学生の息子、娘とハムスターのチビスケ(女)の4人家族です。
どうぞよろしくお願いします。

松田 歩(生活3)

こんにちは、生活3の松田です。

私は広島県出身で、こだまでは広島ならではの特技を発揮しています。

例えば、利用者の皆様で行う調理実習や行事などでも活躍する「広島風お好み焼き」です。本場の広島風お好み焼きを利用者の皆様と楽しく、そして美味しく調理の支援をしています。

利用者の皆様により良い環境づくりと支援をしたいと考え、保育士の経験や観点などから「もう一工夫」を常に支援の中で生かせるように心がけています。

久保田真紀(ポレポレクッキー班)

こだまに来てもうすぐ丸2年、まだまだひよっこのくぼたです。
月曜日から木曜日まではクッキー工房でクッキーを作り、金曜日はポレポレでお弁当を作っています。
最近の癒しといえば、キララ多岐へ行き、波の音を聞きながら海を眺めること…♪
年のせいか、自然に癒されることに幸せをかんじています。
家族や友人、TUBEに支えられながら日々がんばっています。
 

新見和美(ほんそご)

もうすぐで2年目を迎えます。
(土)(日)の移動支援にも時々入らせてもらっています。
松江生まれ、松江育ち。18歳の時に約1年大阪で働きましたが、
やっぱり松江が恋しくなり帰ってきました。
食べること大好き、でも作るのは苦手。大家族の食事作りに悪戦苦闘しています。
料理教室に通って勉強してから結婚すれば良かったな~と後悔しています。
こだまでは様々な体験を通し充実した日々を過ごさせてもらっています。
一日一日を大切にし皆さんと笑顔で過ごしていきたいと思います。
よろしくお願いします。
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〒690-0048
島根県松江市西嫁島1-1-19
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